秋の人気商品「カレー生餃子」が今年も登場!冷凍生餃子をもっと楽しむ食べ方
こんにちは、餃子のビッグファイブです。
少しずつ秋の気配を感じる季節になりました。
昨年たくさんのお客様にご好評いただいたカレー餃子「黒豚入り 野菜カレー生餃子」が、今年も期間限定で登場しています。販売は10月31日(土)までです🍛
今回は、今年のカレー生餃子の特長と、冷凍生餃子をご家庭でおいしく楽しむ食べ方をご紹介します。
今年のカレー生餃子はここが違います
昨年との一番の違いは、黒豚を使ったことです。
豚肉のうち半分に黒豚を使い、カレーの香りに黒豚のうまみが重なって、食べごたえのある味わいになりました。
具には、国産のキャベツ・玉ねぎ・ねぎを使っています。🧅
スパイスはしっかり効いていますが、辛みはひかえめ。小学生のお子さん👦👧もおいしく食べられるので、ご家族みんなで楽しんでいただけます。
おすすめは、タレをつけずにそのまま
軽い食感で、おやつのようにぱくぱく食べられるのがカレー生餃子のうれしいところ。
まずはタレをつけずに、そのまま召し上がってみてください。カレーの風味とお肉のうまみをしっかり味わえます。
おいしい焼き方
(※ほかの生餃子と焼き方は同じです)
冷凍餃子は解凍せず、凍ったまま焼いてください。
- (1)火をつける前に、フライパンに油15ccをまんべんなく引きます。
- (2)餃子の底に油をつけながら並べ、水100ccを上から回しかけます。
蒸している間にふくらむので、餃子どうしの間を少しあけるとはがしやすくなります。 - (3)しっかりふたをしてから火をつけます。中火で5分を目安に、ふたを開けずに蒸し焼きにします。
- (4)皮のふちまでふやけてきたら、ふたを取って中火で焼き上げます。
- (5)お好みの焼き加減になったら、お皿に移してできあがりです。
本当に上手に焼けるんです。(笑)
この焼き方、忠実に守って焼くと我が家でもきれいに焼けました。
<火をつける前に油を引く>
<水を入れて、ふたをしてから火をつける>
意外とやってない方法が多いと思います。
あと、ポイントは中火🔥 中火でカリッと最後に焼き目をつけます。
ぜひ、上手に焼いてご家族をびっくりさせてください😁
気分を変えたい日は、揚げ餃子で
いつもと少し気分を変えたい日は、揚げ餃子もおすすめです。
160〜170℃に熱した油に凍ったままの餃子を入れ、中火できつね色になるまで揚げます(約5分)。
揚げすぎないよう、火加減にご注意ください。
餃子のタレのほか、お好みでケチャップやソースをつけて召し上がってください。
揚げたカレー生餃子は、スナックのような感覚で楽しめます。チーズをつけて食べるのもおすすめです。
揚げている様子は、インスタグラムの動画でもご覧いただけます。
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アレンジはいろいろ
カレーってみんな大好きで、いろいろなものと組み合わせられますよね。カレー生餃子も、ひと手間かけるだけで、また違ったおいしさを楽しめます。
定番はチーズ
最後の焼き上げの後にチーズをパラパラと振りかけて、ふたをして余熱で溶かすと、とろ〜りチーズカレー餃子の出来上がり。
見た目にもこだわりたい!という場合は、お皿に盛り付けた後、溶けやすい小さめのチーズを上からトッピング。余熱でほどよく溶けてくれます。
ヨーグルトやラッシーとも
インドカレー屋さんをイメージしてみると、スパイスの効いたカレーには、ヨーグルトの酸味がよく合います。
ヨーグルトやラッシーと合わせても🙆♀️

本格派をめざすなら、「ライタ」と一緒にいかがでしょう。
ライタは、インドなどで親しまれているヨーグルトのサラダです。プレーンヨーグルトに刻んだきゅうりやトマト、玉ねぎを混ぜ、塩やクミンで軽く味をつけます。
餃子につけて食べると、ヨーグルトのさっぱりした味がスパイスをやわらげてくれそうです。
そのまま食べると、さっぱりとしたヨーグルトのサラダとして、副菜や前菜としていただけます。
いろんなアレンジで楽しんでみてくださいね。
10月31日(土)までの期間限定です

黒豚入り 野菜カレー生餃子(36個)
1,280円(税込)
684g(12個入り×3パック)。使いたい分だけ取り出せて便利です。
冷凍でお届けし、賞味期限は90日です。
※10月31日(土)までの期間限定商品です。
秋の食卓に、スパイス香るカレー生餃子をぜひお楽しみください。